経営・DX伴走を起点に、販促物のディレクション、SNS運用の指導、撮影・デザイン制作までを一貫して伴走します。「AI活用」を軸にした企画・デザイン業務として、定款第2条(2)のDX支援コンサルティングに位置づけています。
FDEは、アクセヴィアが掲げる独自の言葉です。机上の提案だけで終わらせず、実際に現場(Field)に立ち会い、手を動かしながらかたちにする(Engineering)——地域の作り手に伴走するための私たちなりの姿勢を表しています。経営の相談だけでなく、展示会ブースの設計、SNSでの発信、商品撮影まで。企画から実装までを一貫して担うのが、私たちのFDE支援です。
経営課題の整理から、DX導入・業務改善までの伴走支援です。まずは現状のヒアリングから始め、課題を言語化し、実行可能な施策に落とし込みます。
AI活用による企画・デザインを中心に、展示会ブースの設計案やオリジナルノベルティの企画を行います。施工・印刷そのものは信頼できる外部パートナーへディレクションする体制です。
情報発信を自走できる体制づくりを指導します。単発の代行ではなく、継続的に運用できる仕組みを一緒につくることを大切にしています。
商品撮影、ラベル・ブランディングデザインの制作を行います。ブランドの魅力を伝えるビジュアル素材が不足している事業者様に、特にご好評いただいています。
現在の課題や、目指したい姿をお伺いします。まだ課題がはっきりしていない段階でも構いません。
AIも活用しながら、具体的な企画案を複数ご提案します。ブース設計案やビジュアル案など、目に見える形でお見せします。
現場に立ち会いながら、実際にかたちにしていきます。施工・印刷等は信頼できる外部パートナーと連携します。
SNS運用など継続が必要な部分は、現場が自分たちの力で発信し続けられる体制になるまで伴走します。
支援実績は実績・事例ページでご紹介しています。守秘義務に配慮し、現時点では匿名の形で掲載しています。